STUDIO 工房「漆」
桧角箸拭漆マーブル塗
「安全」にこだわり、長野県産桧を材料に、国産の拭き漆で仕上げ、金粉でマーブル柄に装飾しました。
Lineup of Artist
陶芸家 小松 純の陶オブジェ5点
今回の作品は大変シンプルなオブジェです。
これらの作品を見た途端、私は仙厓(せんがい・江戸)の作品「O△☐」(出光美術館 蔵)をつい思い出しました。
作家は仙厓を意識したとは思えませんが、シンプルゆえに深い「陶オブジェ」です。
作品を置く鈍い鉄板の色も陶オブジェを引き立てていると思います。
Favorite Museums
ご招待券を10組20名様にプレゼント!
松屋銀座8階大催場
「久保田一竹と川崎景太展」
2008年12月30日―1月12日
国立新美術館
ルーヴル美術館展 美の宮殿の子どもたち
2009年3月25日(水)―6月1日(月)
A/C Magazine
第34弾 佐々木和郎氏
地球の東端から-第二回 Ant’s Life
真っ赤な紅葉の訪れとともに、日本中を不安のどん底に陥れた、サブプライム問題。グローバル経済が乱高下の末に機能不全となり、国家経済までが崩壊の危機を迎えるという、恐ろしいシナリオが現実となった年。人間のシステムだけがこうした巨大な崩壊を引き起こすのは何故なのか…。
驚くべきアリ社会のシステムから考察します。
CLOSEUP
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新年あけましておめでとうございます
インターネットミュージアムショップ Arts&Crafts CitaCita は
2009年1月、
5歳になりました。
2004年から現在まで15人の作家と1つの工房の作品や器の数々を紹介してまいりました。これからも生活を美しく彩るものをWebを通して紹介しますので、お目に留めていただきたいと願っております。
CitaCita(チタチタ)はインドネシア語で夢、希望を指します。
今年も皆さまにとって夢のある1年でありますよう
心よりお祈り申しあげます。
RECOMMENDATION @ NOW
レクチャーシリーズ
おさわがせ美術史 ─ 逆転・発見・大事件
大阪市立近代美術館(仮称)心斎橋展示室
平成21年1月21日・28日・2月4日・18日
大阪市立近代美術館建設準備室は、平成21年1月21日(水)・1月28日(水)・年2月4日(水)・2月18日(水)の計4回、大阪市立近代美術館(仮称)心斎橋展示室にてレクチャーシリーズ「おさわがせ美術史―逆転・発見・大事件」を開催します。
美術の歴史を振り返ってみると、時代の転換を象徴するような事件や、その後の美術の流れに大きな影響を与えた出来事がいくつも見られます。このレクチャーシリーズでは、そのような事件・出来事を4つの観点から取り上げ、その経緯や美術史上の意義などを説明します。
各回のタイトル
| 第1回 1月21日(水) | 大逆転:展覧会では酷評を浴びた名作・巨匠たち |
|---|---|
| 第2回 1月28日(水) | 裸体(ハダカ)は芸術か?-朝妝(ちょうしょう)事件・腰巻事件からモディリアーニの個展まで |
| 第3回 2月4日(水) | 千円札裁判-オブジェとしてのお金・版画としての紙幣 |
| 第4回 2月18日(水) | 発見・発掘・再評価:見出された美/忘れられていた名作 |
詳細は、大阪市ホームページ「ゆとりとみどり振興局」をご覧ください。









