Lineup of Artist
奥野容子のコスチュームジュエリー
奥野容子の作るコスチュームジュエリーは陶・磁と他の素材との組合せでできている。 白、黒、緑、青などの陶・磁がシルバーや様々な石、金箔、銀箔、絹、ポリエステルの糸類など他の素材としっくり合っている。 糸やひもの使い方や留め金のデザインなどデリケートで美しい。
一見、アヴァンギャルドに見えるアクセサリーも実際に身につけると全く自然に見えるから不思議です。
STUDIO
薄挽銘々皿
直径15cmあまり、重さ20g、厚みは約1.5mm。
陽にかざすと木目の間が透けてレースのように見える華奢で美しい漆皿です。
Favorite Museums
ご招待券を10組20名様にプレゼント!
「モディリアーニ展」国立国際美術館
-あの名作から、知られざる原点まで-
2008年9月15日(月・祝)まで
「対決-巨匠たちの日本美術」 東京国立博物館
2008年7月8日(火)~8月17日(日)
A/C Magazine
第32弾 綾 智佳氏
現代写真のダブルスタンダード-日本と欧米の基準-I
日本の写真集はアート作品として流通している
ギャラリーオーナー、ディレクター綾 智佳氏の第2弾。
図書館の運営に着手し始めたばかりの頃、写真集のデータをコンピュータに入力するという作業を約5000冊分行ってわかったことは?。「日本の写真集」の素晴らしさに気付かされるエッセイです。
CLOSEUP
RECOMMENDATION @ NOW
梅田スカイビル タワーイースト5Fイベントスペース
「人間、この愚かですばらしきもの展」
―900体余りの人形とジオラマが繰り広げる太平洋戦争直後から昭和30年頃までの市街―
会期:2008年7月20日(日)~9月15日(月)
南條亮 渾身のライフワーク
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躍動感あふれる約20センチの人形はどれも1/8のスケールで再現されたジオラマ6ステージで展開! 「空襲直後の大阪、橋上の露天」 「戦後の街、高架と電車」 「風呂屋とかき氷屋」 「八百屋と駄菓子屋」 「長屋とひろっぱ」 「明治の小学校、明治の道頓堀」 |
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| 会期 | 2008年7月20日(日)~9月15日(月) |
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| 会場 | 梅田スカイビル タワーイースト5Fイベントスペース http://www.skybldg.co.jp/ |
| 開館時間 | 11:00AM~7:00PM |
| 入場料 | 一般・大中高生500円(400円)小学生300円(200円) ※( )内は20名様以上の団体料金です |
| 主催 | 「人間、この愚かですばらしきもの展」実行委員会 |
| 総合プロデュース | 南條 亮 |
| 後援 | 大阪府教育委員会、大阪市教育委員会、通天閣観光株式会社 |
| お問合せ | 株式会社ディグ 大阪市西区安治川1-2-50 tel.06-6583-6245 http://www.sf-dig.co.jp/ |











