citacita,インドネシア料理,ナシゴレン,チタチタ,チーク家具,バリ,インドネシア,



Dining Bar CitaCita
(インドネシア料理店)
Design Gallery CitaCita
(チーク材家具店)
Arts & Crafts CitaCita
(アート作品ネットショップ)
 
citacita
 
 
Dining Bar CitaCita
(インドネシア料理店)
Design Gallery CitaCita
(チーク材家具店)
Arts & Crafts CitaCita
(アート作品ネットショップ)
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◆ランチメニューが新しく!!

CitaCitaのランチメニューが
4月1日に一新!!お得なセットメニューが豊富になり、さらに満足していただけるようになりました!

◆ぴあ『大阪ダイニング10x10』掲載

DiningBar CitaCitaがぴあの雑誌
『大阪ダイニング10x10』に大阪インターナショナル部門に掲載されました。本紙上でも「本格派インドネシア料理店」と大絶賛!

◆ 歓送迎会お任せください!

新しい出会いや別れが多いこの季節。
歓送迎会は是非当店にお任せください!!
フリードリンクセットのパーティーメニューも豊富にご用意しております。

◆ 各種パーティー、2次会受付!

結婚式二次会、各種パーティーは
CitaCitaにお任せください!!
豊富なコースメニューやフリードリンクもあります。
さらに幹事さんにはうれしい特典も!

◆ ★ナシゴレンネットショップ★

当店1番人気の本格ナシゴレンがご家庭でも楽しんでいただけるようになりました。遠方の方も是非、この機会に!!


◆AQUOS広告使用TVボード予約受付 !

大人気の当店オリジナルデザインTVボード(SHARPの液晶テレビAQUOS広告の使用)の予約を受け付けております。人気商品のため是非、お早めにお問い合せを!!

◆New Design Furniture !

新しいデザインの家具が続々登場。
高級チーク材と北欧テキスタイルのコラボレートデザイン。大型ソファー、スツール。今までのCitaCitaにない新しいスタイル。

◆コーディネート無料承り中。

「自宅をバリ島のヴィラのようにしたい!」「店舗オープンしたいけどインテリアが・」当店にお任せください!ご来店の際に見取り図や図面をお持ちください。コーディネート、インテリアアドバイス、無料でさせていただきます。

◆お客様宅、雑誌掲載

DesignGalleryCitaCitaが、「インテリアガイドBOOK」2006秋号の雑誌の取材で「ナチュラル部門」の大阪代表に選ばれました。



◆奥野容子の作るコスチュームジュエリー

奥野容子の作るコスチュームジュエリーは陶・磁と他の素材との組合せで できている。 白、黒、緑、青などの陶・磁がシルバーや様々な石、金箔、銀箔、絹、ポリエステル の糸類など他の素材としっくり合っている。 糸やひもの使い方や留め金のデザインなどデリケートで美しい。 一見、アヴァンギャルドに見えるアクセサリーも実際に身につけると全く自然に 見えるから不思議です。 皆さんもごいっしょに楽しみませんか?

◆漆の薄挽銘々皿

華奢で美しい漆皿です。 直径15センチあまり、重さは20グラム、厚さは約1.5ミリ。 陽にかざすと木目の間が透けてレースのように見えるのです、それくらいに薄く 欅の木を挽いて「黒木出し」の手法で仕上げてあります。 漆工芸の美しい功績だと思います、ぜひ手にとってお確かめください。

◆A/C MAGAZINE 32弾

現代写真のダブルスタンダード
-日本と欧米の基準-
「日本の写真集はアート作品として流通している」
The Third Gallery Ayaの綾さんによる連載2回目
この連載を読んでいただくと「写真」「写真集」を見る目が変わると思います。

◆Favorite Museums

・「国宝法隆寺金堂展」奈良国立博物館(6/14-7/21) 法隆寺金堂内が改修される機会に、仏教美術の宝庫である法隆寺から国宝の四天王や 毘沙門天・吉祥天像などがそろって初めて寺外に出ます。 この機会にぜひご覧ください。
・「ガレとジャポニスム」サントリーミュージアム[天保山」(7/13まで開催中) フランスのアール・ヌーヴォー期を代表するエミール・ガレ(1846-1904)のガラス、 陶芸、家具の作品をサントリー美術館のコレクションをはじめ、オルセー美術館、 パリ装飾美術館など国内外の約140点を展示、ジャポニスムの変遷を辿ります。


◆Recommendation@Now

「液晶絵画 Still/Motion」
国立国際美術館(6/15まで開催中) 将来、新・絵画とも言える表現手法になるかもしれません、液晶デイスプレイの技術 の発展による液晶絵画と呼ぶべき今日的な映像表現の一局面をお楽しみください。 京都国立近代美術館の「ルノワール+ルノワール展」(7/21まで開催中)の映像展示 と比較して面白いと思いました。

   

Last Update: 2008年8月5日 ->->->
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